2026/04/02 22:48


Mirea- ミレア

「ガラスの透明な存在感」に
人と似たものを感じています

仕事をしているときのわたし
友達といるときのわたし
ひとりで過ごすときのわたし
そばにいる人や空気で
少しずつ表情が変わる

でもちゃんと
「わたし」を持っている

人はきっと
少しだけ透明

まわりの光や空気で
やわらかく表情を変える

だからガラスは
私にとって「仲間」

そっと寄り添い
自然体の「透明なわたし」に戻る時間

今日の私の気持ちを
そっと感じる時間をお届けします